エンタメ
2026-09-10 06:00
俳優・仁村紗和が主演を務め、ダンス&ボーカルグループ・EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹が共演する、読売テレビ・日本テレビ系新木曜ドラマ『ダウト-15年目の復讐-』(10月1日スタート、毎週木曜 後11:59~)の追加キャスト6人が新たに解禁された。先日発表された9人に加え、容疑者候補はこれで15人となる。
【写真】仕事着姿!仁村紗和&佐藤大樹が演じる姉弟
本作は、20人を超える容疑者候補の中から真犯人“コウモリ”の正体を突き止めていく、完全オリジナルの考察ドラマ。15年前、連続殺人犯“コウモリ”によって両親を殺害された安堂楓(仁村)。生き残った楓は、犯人“コウモリ”を殺して復讐することを心に誓っていた。しかし、楓の義理の弟・奥沢雪路(佐藤)は、犯人を捕まえて罪を償わせることに人生をかけていた。犯人“コウモリ”を殺したい姉と償わせたい弟、正反対な姉弟が繰り出す予測不能のノンストップ・サスペンスとなっている。
新たに解禁された6人のキャストは、それぞれ役への意気込みと“嘘”にまつわるエピソードを披露。事件に関わる謎の男でフリージャーナリスト・小泉豊(38)を演じる小池徹平は、「皆さんにワクワク、ドキドキしていただけるよう、細部までこだわり、全力で取り組んで参ります」と意気込みを明かし、「おにぎり屋さんでシャケが欲しかったけれど売り切れていたので、自分に嘘をついて本当は昆布が欲しかったと上書きして残念な気持ちにならないようにしました」とポジティブな嘘を披露した。
フラワーショップ「まゆ花」のオーナーで事件に関わる謎の女・臼井真弓(42)には、小林涼子が抜てき。小林は、「怒ってないよ」という嘘をついていると明かし、「『うん』『別に』『大丈夫』の三段活用が出たら、もう全然大丈夫じゃない。嘘です。笑」と笑顔ながらに語った。
阿諏訪泰義は、仁村演じる楓の心のケアに立ち会いのカウンセリングを行う、精神科医・室田の助手、遠木修(38)を演じる。初めての連ドラレギュラー抜てきに緊張を見せつつ、「素晴らしいキャストさんの中で、なんとか足を引っ張らないように、もし引っ張ってしまっても、なんとか目立たないように全力で頑張ります」と意気込みを明かした。さらに、「嘘」にまつわるエピソードには、「娘と行ったコンビニの帰り道、ブランコに乗りたいと言われて急遽公園へ。買い物袋の中の氷がどんどん溶けていく中、たくさん遊びました。帰りに『氷溶けちゃった?』と言われましたが『全然大丈夫だったよ』と言い、再冷凍してアイスピックで砕きました」とほっこりエピソードを披露した。
内藤秀一郎は、ある事件に深く関わっているという謎多き男・三上サトル(28)役に。「ひさしぶりに狂気的なサイコパスを演じられると思いワクワクしました」と思いを明かし、「嘘」にまつわるエピソードには、「小さい頃、弟が友達と遊び終わったからと30分くらいで帰ってきて、気になってその公園を見に行ったらまだ弟の友達たちが遊んでいて…兄としては、その友達にイライラもしましたが、弟は自分のプライドを守るために僕に嘘をついたんだなと。自分を守るための嘘は追求しない方がいいのかなと思った記憶があります。この程度の『プライドを守る嘘』ならいいですが、プライドを守るための嘘や嘘をついた方が良いと思ったって意見にも限度があるとは思います」と弟とのエピソードから「嘘をつく」ことへの思いを明かした。
さらに、志田こはくが、火事で家族を失い、深い喪失と悲しみを抱える長峰透子(24)を演じる。志田は、「小学生の頃、先生についた嘘を母に打ち明けたとき、「嘘をついたのなら、最後までつき通しなさい」と言われたことを告白し、「嘘はついて終わりではなく、背負い続けなければならない怖いものだと知った、今も心に残る大切な教えです」と学びを明かした。
6人目は、中山ひなの。家庭に居場所を失い、街をさまよう家出少女・水山リリカ(17)を演じる。家出少女という初めての役柄に、「簡単には捉えきれない難しさも感じました。彼女がなぜこの生き方を選んだのか、今この瞬間に何を思いながら生きているのかを一緒に悩みながら、リリカと向き合って演じていきたいです」と意気込みを明かし、「嘘」にまつわるエピソードでは、曽祖母の呼び間違いで「本当の名前とは違うもうひとつの名前がありました」と中山なりの優しさを披露した。
キャスト解禁に加え、本編映像第2弾も公開。仁村演じる楓と佐藤演じる雪路に加え、髙松アロハら容疑者候補も登場し、考察のヒントが隠された映像に仕上がっている。
【コメント全文】
■小池徹平
――意気込みを聞かせてください!
今回、小泉豊役で『ダウト』に参加させていただきます。豪華なキャストの皆さん、そして以前ご一緒した信頼するスタッフチームと、再び新たな作品を作れることをとてもうれしく思います。皆さんにワクワク、ドキドキしていただけるよう、細部までこだわり、全力で取り組んで参ります。ぜひご期待ください。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
おにぎり屋さんでシャケが欲しかったけれど売り切れていたので、自分に嘘をついて本当は昆布が欲しかったと上書きして残念な気持ちにならないようにしました。
■小林涼子
――意気込みを聞かせてください!
もし、呼吸の変化や心臓の鼓動で嘘が見抜けたら…?と、私自身もドキドキしながら台本を読ませていただきました。今回、お花やハーバリウムを愛する等身大の女性、臼井真弓役を演じます。皆さんとどう物語を紡いでいけるのか、今から楽しみです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
「怒ってないよ」という嘘。そう言いながら、どう考えても怒っている。自分でも言ったことがありますし、相手に言われたこともあります。でも「怒ってない」と言う人ほど、声のトーンも返事の短さも、全部が怒っているんです。「うん」「別に」「大丈夫」の三段活用が出たら、もう全然大丈夫じゃない。嘘です。笑
■阿諏訪泰義
――意気込みを聞かせてください!
生まれて初めての連ドラレギュラーのオファーに感激と緊張の毎日です。素晴らしいキャストさんの中で、なんとか足を引っ張らないように、もし引っ張ってしまっても、なんとか目立たないように全力で頑張ります。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
娘と行ったコンビニの帰り道、ブランコに乗りたいと言われて急遽公園へ。買い物袋の中の氷がどんどん溶けていく中、たくさん遊びました。帰りに「氷溶けちゃった?」と言われましたが「全然大丈夫だったよ」と言い、再冷凍してアイスピックで砕きました。
■内藤秀一郎
――意気込みを聞かせてください!
みなさん初めまして。三上サトルを演じさせていただきます内藤秀一郎です。台本をはじめていただいた時、久しぶりに狂気的なサイコパスを演じられると思いワクワクしました。感覚を集中させながら、人の呼吸や、少しのズレを読み取っていくドラマなので、自分もなるべく細かいところまで嘘がないように努力して役に挑みたいと思います。ぜひご覧ください!!!!
――「嘘」にまつわるエピソードは?
小さい頃にずっと覚えている嘘があります。それは、弟がついた悲しい嘘です。友達と遊んでくるって言った弟が30分くらいで遊び終わったから帰ってきたと言っていたので、気になってその公園を見に行ったらまだ弟の友達たちが遊んでいて…兄としては、その友達にイライラもしましたが、弟は自分のプライドを守るために僕に嘘をついたんだなと。自分を守るための嘘は追求しない方がいいのかなと思った記憶があります。この程度の「プライドを守る嘘」ならいいですが、プライドを守るための嘘や嘘をついた方が良いと思ったって意見にも限度があるとは思います。
■志田こはく
――意気込みを聞かせてください!
長峰透子役を演じさせていただきます。透子が抱えている悲しみや葛藤などさまざまな思いを大切にしながら、一つ一つの感情に向き合って演じたいです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
小学生の頃、先生についた嘘を母に打ち明けたとき、「嘘をついたのなら、最後までつき通しなさい」と言われたことがあります。当時は驚きましたが、後になって、「一度ついた嘘には、それだけの覚悟と責任が伴う」ということを伝えてくれたのだと気づきました。嘘はついて終わりではなく、背負い続けなければならない怖いものだと知った、今も心に残る大切な教えです。
■中山ひなの
――意気込みを聞かせてください!
家出少女という、初めての役柄に挑戦します。お話をいただいたときうれしかったです。同時に、台本を読んでいく中で、リリカという人物を簡単には捉えきれない難しさも感じました。彼女がなぜこの生き方を選んだのか、今この瞬間に何を思いながら生きているのかを一緒に悩みながら、リリカと向き合って演じていきたいです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
私には、本当の名前とは違うもうひとつの名前がありました。今は亡き曽祖母が、私のことを「はなちゃん」と呼んでいました。周りが「ひなのちゃんだよ」と何度教えても、ずっと「はなちゃん」と呼んでいたので途中から訂正するのがかわいそうに思えてきて、曽祖母の前では「はなちゃん」でいることにしていた時期があります。本当の名前とは違うので、嘘といえば嘘なのですが、曽祖母にとって私は「はなちゃん」だったんだと思います。今思うと、あれは私なりの優しい嘘でした。
【写真】めっちゃいい体…お気に入りカットを手に笑顔を見せるEXILE・FANTASTICSの佐藤大樹
【写真あり】「#中目黒で買ってねぇか」EXILE TAKAHIRO×佐藤大樹×毛筆の3ショットへ
【写真】ヤバすぎる⋯!バスから笑顔で手を降る佐藤大樹&木村慧人ら
【全身ショット】個性的ジャケットで登場した佐藤大樹
【全身カット】おっしゃれ~!カジュアルデニムコーデで登場した佐藤大樹
【写真】仕事着姿!仁村紗和&佐藤大樹が演じる姉弟
本作は、20人を超える容疑者候補の中から真犯人“コウモリ”の正体を突き止めていく、完全オリジナルの考察ドラマ。15年前、連続殺人犯“コウモリ”によって両親を殺害された安堂楓(仁村)。生き残った楓は、犯人“コウモリ”を殺して復讐することを心に誓っていた。しかし、楓の義理の弟・奥沢雪路(佐藤)は、犯人を捕まえて罪を償わせることに人生をかけていた。犯人“コウモリ”を殺したい姉と償わせたい弟、正反対な姉弟が繰り出す予測不能のノンストップ・サスペンスとなっている。
新たに解禁された6人のキャストは、それぞれ役への意気込みと“嘘”にまつわるエピソードを披露。事件に関わる謎の男でフリージャーナリスト・小泉豊(38)を演じる小池徹平は、「皆さんにワクワク、ドキドキしていただけるよう、細部までこだわり、全力で取り組んで参ります」と意気込みを明かし、「おにぎり屋さんでシャケが欲しかったけれど売り切れていたので、自分に嘘をついて本当は昆布が欲しかったと上書きして残念な気持ちにならないようにしました」とポジティブな嘘を披露した。
フラワーショップ「まゆ花」のオーナーで事件に関わる謎の女・臼井真弓(42)には、小林涼子が抜てき。小林は、「怒ってないよ」という嘘をついていると明かし、「『うん』『別に』『大丈夫』の三段活用が出たら、もう全然大丈夫じゃない。嘘です。笑」と笑顔ながらに語った。
阿諏訪泰義は、仁村演じる楓の心のケアに立ち会いのカウンセリングを行う、精神科医・室田の助手、遠木修(38)を演じる。初めての連ドラレギュラー抜てきに緊張を見せつつ、「素晴らしいキャストさんの中で、なんとか足を引っ張らないように、もし引っ張ってしまっても、なんとか目立たないように全力で頑張ります」と意気込みを明かした。さらに、「嘘」にまつわるエピソードには、「娘と行ったコンビニの帰り道、ブランコに乗りたいと言われて急遽公園へ。買い物袋の中の氷がどんどん溶けていく中、たくさん遊びました。帰りに『氷溶けちゃった?』と言われましたが『全然大丈夫だったよ』と言い、再冷凍してアイスピックで砕きました」とほっこりエピソードを披露した。
内藤秀一郎は、ある事件に深く関わっているという謎多き男・三上サトル(28)役に。「ひさしぶりに狂気的なサイコパスを演じられると思いワクワクしました」と思いを明かし、「嘘」にまつわるエピソードには、「小さい頃、弟が友達と遊び終わったからと30分くらいで帰ってきて、気になってその公園を見に行ったらまだ弟の友達たちが遊んでいて…兄としては、その友達にイライラもしましたが、弟は自分のプライドを守るために僕に嘘をついたんだなと。自分を守るための嘘は追求しない方がいいのかなと思った記憶があります。この程度の『プライドを守る嘘』ならいいですが、プライドを守るための嘘や嘘をついた方が良いと思ったって意見にも限度があるとは思います」と弟とのエピソードから「嘘をつく」ことへの思いを明かした。
さらに、志田こはくが、火事で家族を失い、深い喪失と悲しみを抱える長峰透子(24)を演じる。志田は、「小学生の頃、先生についた嘘を母に打ち明けたとき、「嘘をついたのなら、最後までつき通しなさい」と言われたことを告白し、「嘘はついて終わりではなく、背負い続けなければならない怖いものだと知った、今も心に残る大切な教えです」と学びを明かした。
6人目は、中山ひなの。家庭に居場所を失い、街をさまよう家出少女・水山リリカ(17)を演じる。家出少女という初めての役柄に、「簡単には捉えきれない難しさも感じました。彼女がなぜこの生き方を選んだのか、今この瞬間に何を思いながら生きているのかを一緒に悩みながら、リリカと向き合って演じていきたいです」と意気込みを明かし、「嘘」にまつわるエピソードでは、曽祖母の呼び間違いで「本当の名前とは違うもうひとつの名前がありました」と中山なりの優しさを披露した。
キャスト解禁に加え、本編映像第2弾も公開。仁村演じる楓と佐藤演じる雪路に加え、髙松アロハら容疑者候補も登場し、考察のヒントが隠された映像に仕上がっている。
【コメント全文】
■小池徹平
――意気込みを聞かせてください!
今回、小泉豊役で『ダウト』に参加させていただきます。豪華なキャストの皆さん、そして以前ご一緒した信頼するスタッフチームと、再び新たな作品を作れることをとてもうれしく思います。皆さんにワクワク、ドキドキしていただけるよう、細部までこだわり、全力で取り組んで参ります。ぜひご期待ください。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
おにぎり屋さんでシャケが欲しかったけれど売り切れていたので、自分に嘘をついて本当は昆布が欲しかったと上書きして残念な気持ちにならないようにしました。
■小林涼子
――意気込みを聞かせてください!
もし、呼吸の変化や心臓の鼓動で嘘が見抜けたら…?と、私自身もドキドキしながら台本を読ませていただきました。今回、お花やハーバリウムを愛する等身大の女性、臼井真弓役を演じます。皆さんとどう物語を紡いでいけるのか、今から楽しみです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
「怒ってないよ」という嘘。そう言いながら、どう考えても怒っている。自分でも言ったことがありますし、相手に言われたこともあります。でも「怒ってない」と言う人ほど、声のトーンも返事の短さも、全部が怒っているんです。「うん」「別に」「大丈夫」の三段活用が出たら、もう全然大丈夫じゃない。嘘です。笑
■阿諏訪泰義
――意気込みを聞かせてください!
生まれて初めての連ドラレギュラーのオファーに感激と緊張の毎日です。素晴らしいキャストさんの中で、なんとか足を引っ張らないように、もし引っ張ってしまっても、なんとか目立たないように全力で頑張ります。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
娘と行ったコンビニの帰り道、ブランコに乗りたいと言われて急遽公園へ。買い物袋の中の氷がどんどん溶けていく中、たくさん遊びました。帰りに「氷溶けちゃった?」と言われましたが「全然大丈夫だったよ」と言い、再冷凍してアイスピックで砕きました。
■内藤秀一郎
――意気込みを聞かせてください!
みなさん初めまして。三上サトルを演じさせていただきます内藤秀一郎です。台本をはじめていただいた時、久しぶりに狂気的なサイコパスを演じられると思いワクワクしました。感覚を集中させながら、人の呼吸や、少しのズレを読み取っていくドラマなので、自分もなるべく細かいところまで嘘がないように努力して役に挑みたいと思います。ぜひご覧ください!!!!
――「嘘」にまつわるエピソードは?
小さい頃にずっと覚えている嘘があります。それは、弟がついた悲しい嘘です。友達と遊んでくるって言った弟が30分くらいで遊び終わったから帰ってきたと言っていたので、気になってその公園を見に行ったらまだ弟の友達たちが遊んでいて…兄としては、その友達にイライラもしましたが、弟は自分のプライドを守るために僕に嘘をついたんだなと。自分を守るための嘘は追求しない方がいいのかなと思った記憶があります。この程度の「プライドを守る嘘」ならいいですが、プライドを守るための嘘や嘘をついた方が良いと思ったって意見にも限度があるとは思います。
■志田こはく
――意気込みを聞かせてください!
長峰透子役を演じさせていただきます。透子が抱えている悲しみや葛藤などさまざまな思いを大切にしながら、一つ一つの感情に向き合って演じたいです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
小学生の頃、先生についた嘘を母に打ち明けたとき、「嘘をついたのなら、最後までつき通しなさい」と言われたことがあります。当時は驚きましたが、後になって、「一度ついた嘘には、それだけの覚悟と責任が伴う」ということを伝えてくれたのだと気づきました。嘘はついて終わりではなく、背負い続けなければならない怖いものだと知った、今も心に残る大切な教えです。
■中山ひなの
――意気込みを聞かせてください!
家出少女という、初めての役柄に挑戦します。お話をいただいたときうれしかったです。同時に、台本を読んでいく中で、リリカという人物を簡単には捉えきれない難しさも感じました。彼女がなぜこの生き方を選んだのか、今この瞬間に何を思いながら生きているのかを一緒に悩みながら、リリカと向き合って演じていきたいです。
――「嘘」にまつわるエピソードは?
私には、本当の名前とは違うもうひとつの名前がありました。今は亡き曽祖母が、私のことを「はなちゃん」と呼んでいました。周りが「ひなのちゃんだよ」と何度教えても、ずっと「はなちゃん」と呼んでいたので途中から訂正するのがかわいそうに思えてきて、曽祖母の前では「はなちゃん」でいることにしていた時期があります。本当の名前とは違うので、嘘といえば嘘なのですが、曽祖母にとって私は「はなちゃん」だったんだと思います。今思うと、あれは私なりの優しい嘘でした。
関連記事
【写真】めっちゃいい体…お気に入りカットを手に笑顔を見せるEXILE・FANTASTICSの佐藤大樹
【写真あり】「#中目黒で買ってねぇか」EXILE TAKAHIRO×佐藤大樹×毛筆の3ショットへ
【写真】ヤバすぎる⋯!バスから笑顔で手を降る佐藤大樹&木村慧人ら
【全身ショット】個性的ジャケットで登場した佐藤大樹
【全身カット】おっしゃれ~!カジュアルデニムコーデで登場した佐藤大樹
