E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 【 10万人に1人の難病・間瀬翔太 】開頭手術から7年「実は最近、てんかんの発作による脳の海馬部分へのダメージで一つまた別の障害が診断されました」 【 脳動静脈奇形 】

【 10万人に1人の難病・間瀬翔太 】開頭手術から7年「実は最近、てんかんの発作による脳の海馬部分へのダメージで一つまた別の障害が診断されました」 【 脳動静脈奇形 】

エンタメ
2026-08-12 16:17

10万人に1人という難病『脳動静脈奇形』を患い、昨年3月に「准看護師資格」を取得したことを公表している俳優の間瀬翔太さんが8月11日、自身のインスタグラムを更新。開頭手術から7年が経ったことを報告しました。
 


【写真を見る】【 10万人に1人の難病・間瀬翔太 】開頭手術から7年「実は最近、てんかんの発作による脳の海馬部分へのダメージで一つまた別の障害が診断されました」 【 脳動静脈奇形 】





間瀬さんは「脳出血して開頭手術をした日から7年。元気に生きてます!!」と投稿。「実は最近、てんかんの発作による脳の海馬部分へのダメージで一つまた別の障害が診断されました。」と、新たな障がいが判明したことを明かしました。
 





間瀬さんは手術から7年が経った今「障害者になるって、最初は正直舐めてたんだなーと反省。」と、振り返ります。
 





そして「やっぱり健常者と見える視野は全然違うっぽい。だからその中で自分にしか見えない幸せの視野を見つけて生きていく!」「泣いても笑っても必ず朝は来るから!!」と、障がいと付き合いながら生きていく思いを力強く記しています。
 




【担当:芸能情報ステーション】


「蚊の10倍」猛烈かゆみが襲う 水辺にいる“スケベ虫”に注意
エアコン「1℃下げる」OR「風量を強にする」どっちが節電?「除湿」はいつ使う?賢いエアコンの使い方【ひるおび】
【冒頭全文】イオン吉田昭夫社長「死亡した方が、なぜ1時間館内にいたか我々としては認識しておりません」会見で避難状況を説明


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ