
俳優の小野寺昭さんが7月31日までに自身のXを更新。体調不良のため舞台を降板し、手術を受ける準備を進めていることを報告しました。
【写真を見る】【小野寺昭】激痛で体が言うこときかず舞台降板…手術の準備明かすも「お芝居は面白いのでご覧になって」
小野寺さんは、東京・下北沢の本多劇場で8月12日~16日に上演される舞台「ほろほろ」に出演を予定していましたが、30日に「体調不良の為(腰痛、脊柱管狭窄症、すべり症)降板させて頂くことになりました。」と報告。続けて、「お芝居はとても面白い作品なので私は出演しませんが、ご覧になってください。よろしくお願い致します。」と呼びかけました。
この投稿に、「大変でしたね、ゆっくりご自愛ください」「ご快癒を心よりお祈りしています。」「健康になられて、パワーアップして登場してくれる日を楽しみに待っています」などの温かいコメントが多数寄せられました。
小野寺さんは翌日の31日、「皆様から、お見舞いのコメントを多数頂きましてありがとうございます。励みになります。」と感謝の気持ちを伝えました。さらに、「舞台降板は残念で、悔しい想いですが、、、体が言うことをきかないのです。今は手術する方向で準備をしています。」と、胸の内を明かしました。
【担当:芸能情報ステーション】
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