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Snow Man宮舘涼太、メンバーと“超ロング”流しそうめん熱望 佐久間大介との遭遇告白

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2026-07-17 18:30
Snow Man宮舘涼太、メンバーと“超ロング”流しそうめん熱望 佐久間大介との遭遇告白
メンバーと“超ロング”流しそうめんを熱望したSnow Man・宮舘涼太 (C)ORICON NewS inc.
 9人組グループ・Snow Manの宮舘涼太が17日、東京・有明アリーナで行われたディズニー・オン・アイス日本公演2025『ディズニー・オン・アイス “Magic in the Stars”』東京公演初日のスペシャルオープニングアクトに出演。囲み取材では、メンバーと今夏にやりたいことを明かした。

【写真】輝いてる!「エレガントなポーズを!」に応じる宮舘涼太

 2年目のスペシャルサポーターを務める宮舘は、メンバーの反応について「みんな2年目ということに反応してくれて。『よかったね』『おめでとう』と。『すごいね!』って言ってくれました」と明かし、笑顔を見せた。

 続けて、メンバーの誰に見に来てほしいか問われると、「ひとりは選べませんよ」と爽やかな表情で即答。そのうえで、「佐久間(大介)はディズニーも好きで休日に何も言わずにパーク内で会ったこともあったんです。それくらい好きということなので、見てもらいたいなと思います」と語った。

 また、今年のテーマにちなみ、やってみたいパーティーを問われると、「竹の流しそうめん。すっごい長いやつ。竹から切って、半分にして…」と熱望。「ラジオでは機械式のそうめんはやったことがあるのですが、竹はやったことないので、絶対やりたいです」と目を輝かせた。

 「メンバーと一緒に?」と問われると、「もちろん!本当に遠くから『流すよ』っていう声が小さく聞こえるくらいのをやりたいです」と、壮大な流しそうめんの構想を膨らませていた。

 『ディズニー・オン・アイス』は、ミッキーマウスやミニーマウスをはじめ、たくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。1981年の世界初公開以来、世界570都市以上、累計3.5億人以上を魅了してきた。

 今年は、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」からスタートした日本公演の40周年を記念して、特別なアイスショーを届ける。合言葉は「40 Party(フォーティーパーティー)」。ミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが、会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていく。さらに、スティッチが15年ぶりに登場。フィナーレでは、ミッキーと仲間たちが日本公演40周年を祝う特別な衣装を着て登場する。

 宮舘は「きょうを皮切りに東京公演がスタートします。僕自身は愛知、大阪の公演にお邪魔させていただきます。今年の40周年を記念するは、非常にきらびやかでネオンがただよう夢の時間を過ごせる公演となっております。夏の思い出の一つに足を運んでいただき、僕たちと一緒にディズニーの仲間たちと楽しい夏を過ごしていただきたいと思います」と呼びかけた。

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