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『日本一美しいDJ』NOMA、初の水着グラビア挑戦「名前負けしないように見た目に気を遣いたい」

エンタメ
2026-07-08 19:36
『日本一美しいDJ』NOMA、初の水着グラビア挑戦「名前負けしないように見た目に気を遣いたい」
NOMA(C)光文社/週刊FLASH 写真◎岡本武志
 “日本一美しいDJ”NOMAが、7日発売の『FLASH』(光文社)のグラビアに初登場している。

【写真】闇にきらめくNOMAのDJ姿

 NOMAは、高校生の頃からDJとして活動を開始し、これまでに1,000本以上のイベントに出演。福岡でキャリアをスタートさせ、国内外のクラブやフェスで経験を重ねながら実績を築き、アジア最大級の音楽フェス「World DJ Festival」への出演や、「Repezen Foxx」の楽曲ミックスを手掛けるなど、DJとして幅広く活躍している。豊富な現場経験と幅広いジャンルに対応するプレイスタイルを武器に、現在もDJとして精力的に活動を続けている。

■NOMAインタビュー

――「FLASH」初掲載おめでとうございます。掲載が決まった際のお気持ちをお聞かせください。

ありがとうございます! 雑誌での水着撮影は今回が初めての挑戦だったので、掲載が決まったときは緊張とワクワクが入り混じった気持ちでした。これまでとは違う形で自分を表現する機会をいただけたことがとても嬉しかったですし、この挑戦をきっかけに私のことを新しく知ってくださる方々と出会えるのが今から楽しみです。

――今回、「日本一美しいDJ」として紹介されていますが、ご自身ではどのように受け止めていますか?

身に余るお言葉で少し気恥ずかしい気持ちもありますが、そう言っていただけるのは素直に嬉しいです。
これまで長年DJのことばかり考えて活動してきましたが、そんなふうに見ていただけるのであれば、名前負けしないように今後は見た目の部分にももっと気を遣っていきたいと思います(笑)。とはいえ、まずはDJとしてしっかり成長し続けられるよう頑張りたいです。

――今回が初めての水着撮影だったとのことですが、撮影を終えた感想や印象に残っているエピソードがあれば教えてください。

普段自分ではなかなか選ばないような水着を着ることができて、とても新鮮で楽しかったです。最初はかなり緊張していたのですが、カメラマンさんや衣装さん、メイクさんをはじめスタッフの皆さんが終始和やかな雰囲気を作ってくださったおかげで、少しずつリラックスして撮影に臨むことができました。また、DJの仕事柄どうしても夜型の生活になりがちなのですが、今回は朝からの撮影だったので珍しく早起きを頑張りました(笑)。そんな普段とは違う一日も含めて、とても良い経験になったと思います。

――今回の「FLASH」初掲載を通じて初めてNOMAさんを知る方、そしていつも応援してくださっているファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。

いつも応援してくださる皆さまのおかげでDJを続けることができていますし、今回このような素敵な機会をいただけたのも皆さまの支えがあったからだと思っています。本当にありがとうございます。そして、「FLASH」を通じて初めて私のことを知ってくださった方、興味を持ってくださった方にも感謝しています。普段クラブでDJをしているだけでは出会えなかった方々に自分を知っていただける機会をいただけたことをとても嬉しく思います。もし今回の掲載をきっかけに少しでも興味を持っていただけたら、いつかぜひDJイベントにも遊びに来ていただけたら嬉しいです。これからもDJとして、そしてさまざまなことに挑戦しながら活動していきますので、応援よろしくお願いいたします!

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