
俳優の市原隼人さんが自身のインスタグラムに、撮了後の穏やかなひとときについて投稿しています。
【写真を見る】【 市原隼人 】「最近通い出した蕎麦屋へ…」撮了後のひとときを綴る「『すごく美味しかったです』とお伝えする時間が愛おしい」
市原さんは「また一つ新たな作品を終えて、少しづつ日常が戻ってきた」「最近通い出した蕎麦屋へ…」とテキスト。奥にボケを作り、光を抑えた調整で撮影された蕎麦や、長年に亘って使い込まれつつも清潔で落ち着いた店内の様子を投稿しました。
市原さんは「板わさと玉子焼きが食べないな。と思い伝えると『ごめんね、1人でやってるから今できないんだ』と80歳を過ぎたご主人に何度も謝られた」と、店主さんとのやりとりを伝え、「蕎麦は蕎麦粉のみの手打ちで作られ、豪快に切られた麺はたまらなく歯ごたえがある。初めて食べた蕎麦の感覚だった」と食味を描写しています。
静かに蕎麦を堪能したと思われる市原さんは「ご主人とこの店を客として応援したい」「『すごく美味しかったです』とお伝えする時間が愛おしい」「また、すぐに寄ろう」と、しみじみとした思いを綴っています。
【担当:芸能情報ステーション】
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