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【 片原恵麻 】300m超の深場から金目鯛を“一本釣り”「数百m先のアタリをちゃんとほさきでとれるのが深場釣りの楽しいところ」 『姿造り』も披露 

エンタメ
2026-05-22 18:21

300キロ超の巨大クロマグロを釣り上げたことで話題になった、タレントの片原恵麻さんが5月16日、自身のインスタグラムを更新。深場釣りで金目鯛を釣り上げた動画を公開しました。


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片原さんは「大好きな深場釣り!300m〜500mも先にあるエサに魚が食いついた時の、アタリを見た時のワクワク感」と綴り、下田須崎港から釣り船に乗り、伊豆諸島の新島・利島沖で、金目鯛釣りに挑みました。


 





エサには、生エサとエサ持ち素材を融合させたハイブリッドタイプを使用。


 





錘で300m~500mくらい先の海の底まで落として、アタリを待ちます。


 





片原さんは「数百m先のアタリをちゃんとほさきでとれるのが深場釣りの楽しいところかなと思います」と綴っています。


 





この日は、他の釣り人の仕掛けと自分の仕掛けが絡まってしまい、協力して魚を上げたとのこと。


 





それでも、釣り上げた見事な金目鯛に「新島のキンメはどれも型が良くて感動!
」と記しています。


 





そして金目鯛は、脂ののった『姿造り』に。


 





片原さんは「みんなもぜひやってみてね」と呼びかけました。


 





【担当:芸能情報ステーション】


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