エンタメ
2026-05-18 04:00
9人組グループ・Snow Manの目黒蓮が、19日から放送開始される『キリン 午後の紅茶』新CM「はじまりの午後」篇に出演する。今回は、目黒が人生初のイギリスを訪れ、壮大なスケールで撮影を繰り広げた。海外ならではのリラックスした目黒の新たな表情が垣間見えるメイキング映像もYouTubeで公開されている。
【動画】”紅茶文化の聖地”イギリスを旅する目黒蓮
新CMは“紅茶文化の聖地”イギリスでの旅の中で、食べるものも話す言葉も違う世界中の人々が、みんな紅茶を囲み笑っている様子を見て、世界中で紅茶が飲まれているのには、紅茶ならではの秘密があるのだと発見する…という内容だ。
「本格紅茶」の価値を守りながら、現代の嗜好に合わせた“飲みやすいおいしさ”へと進化し続け、多くの人に愛されてきた「キリン 午後の紅茶」。日本で、人々に愛される紅茶を作り続けている、午後の紅茶の新CMの世界観が展開される。
イギリスでの撮影では、目黒の終始和やかな表情が印象的。撮影の合間には、イギリスの現地スタッフや日本から同行したスタッフと談笑したり、メイキングカメラに向けて手を振ったりと、その無邪気な姿にスタッフ一同癒やされる場面も。
イギリスの家庭で紅茶を飲んでいる様子を撮影するシーンでは、現地ならではの紅茶の飲み方を目の当たりにした目黒が、思わず「ミルクから先に入れるんだって!」とカメラに向かって感想をこぼし、現地のエキストラキャストらとも自然と交流を深めた。
メイキング映像では、目黒が現地スタッフと撮影を楽しむ様子や、現地ならではの紅茶の飲み方を知り、驚く様子が映し出される。インタビューでは、「言語や文化の違いはあっても、全員が共通して“紅茶を愛している”というのは変わらないことがすごいなと思いました」と、紅茶が世界中の人々に愛されていることを体感した感想を語っている。
リニューアル発売に伴い、イギリスにおいて日常に欠かせないマグカップに、午後の紅茶オリジナルデザインを施した「午後の紅茶 ティーマグカップ プレゼントキャンペーン」を、18日午前11時から実施。対象商品のご購入でポイントを貯めることができ、貯まったポイント数に応じて5色の中から好きな色のマグカップを選択、または5色すべてをコンプリートできる、2つのコースを提供する。
■目黒蓮(Snow Man)インタビュー
――紅茶の茶葉の聖地スリランカに続いて、今回は紅茶文化の聖地のイギリスに来てみて、いかがでしたか?
僕自身、初めてのイギリスだったので、念願のというか、来ることができたことがうれしいです。しかも、その初めてが「午後の紅茶」の撮影っていうのも、またすごくうれしいなと思いました!イギリスの街並みや風景も好きなので、直接自分の目で見ることができたことも、より一層うれしかったです。
あとは、現地で撮影する中で感じたことで、元々僕の中では、「イギリス=紅茶」のイメージがあったんですけど、実際に現地でいろいろな方々のお話を聞いて、皆さん1日5~6杯は日常的に飲んでいるみたいで。それを聞いたときに、「あ、ここまで飲まれているんだ」と思うのと同時に、「紅茶って文化」だなっていうのを実際に感じることができた貴重な体験になりました。
それぞれ自分好みな紅茶の飲み方があって、人によっては「ミルクを先に入れる派」など多様に紅茶を楽しんでいるなか、実際に、日本の「午後の紅茶」も街の皆さんに飲んでいただいて、「すごくおいしい」と言っていただけたのも、個人的にすごくうれしかったです。
――現地でイギリスの方のお話を聞いて、特に印象に残っていることはありましたか?
さっき、ちょっと話しちゃったんですけど(笑)、「1日5~6杯(紅茶を)飲まれる方が多い」という話が印象的です!実際に話を聞いた人たちも、それぞれ自分好みの紅茶の楽しみ方があるんですが、皆さん本当に紅茶を愛してらっしゃるのが伝わってきました!言語や文化の違いはあっても、全員が共通して「紅茶を愛している」というのは変わらないことがすごいなと思いました。
――イギリスの街を歩いてみて、日本と違うと感じたところはありましたか?
イギリスの街並み、建物の感じとかが自分好みだなと思いました。もう少し時間があれば、散歩とかしながら(街並みを)見て回ったりしたいくらいで…すごく僕の好きな雰囲気です!
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イギリスでの撮影では、目黒の終始和やかな表情が印象的。撮影の合間には、イギリスの現地スタッフや日本から同行したスタッフと談笑したり、メイキングカメラに向けて手を振ったりと、その無邪気な姿にスタッフ一同癒やされる場面も。
イギリスの家庭で紅茶を飲んでいる様子を撮影するシーンでは、現地ならではの紅茶の飲み方を目の当たりにした目黒が、思わず「ミルクから先に入れるんだって!」とカメラに向かって感想をこぼし、現地のエキストラキャストらとも自然と交流を深めた。
メイキング映像では、目黒が現地スタッフと撮影を楽しむ様子や、現地ならではの紅茶の飲み方を知り、驚く様子が映し出される。インタビューでは、「言語や文化の違いはあっても、全員が共通して“紅茶を愛している”というのは変わらないことがすごいなと思いました」と、紅茶が世界中の人々に愛されていることを体感した感想を語っている。
リニューアル発売に伴い、イギリスにおいて日常に欠かせないマグカップに、午後の紅茶オリジナルデザインを施した「午後の紅茶 ティーマグカップ プレゼントキャンペーン」を、18日午前11時から実施。対象商品のご購入でポイントを貯めることができ、貯まったポイント数に応じて5色の中から好きな色のマグカップを選択、または5色すべてをコンプリートできる、2つのコースを提供する。
■目黒蓮(Snow Man)インタビュー
――紅茶の茶葉の聖地スリランカに続いて、今回は紅茶文化の聖地のイギリスに来てみて、いかがでしたか?
僕自身、初めてのイギリスだったので、念願のというか、来ることができたことがうれしいです。しかも、その初めてが「午後の紅茶」の撮影っていうのも、またすごくうれしいなと思いました!イギリスの街並みや風景も好きなので、直接自分の目で見ることができたことも、より一層うれしかったです。
あとは、現地で撮影する中で感じたことで、元々僕の中では、「イギリス=紅茶」のイメージがあったんですけど、実際に現地でいろいろな方々のお話を聞いて、皆さん1日5~6杯は日常的に飲んでいるみたいで。それを聞いたときに、「あ、ここまで飲まれているんだ」と思うのと同時に、「紅茶って文化」だなっていうのを実際に感じることができた貴重な体験になりました。
それぞれ自分好みな紅茶の飲み方があって、人によっては「ミルクを先に入れる派」など多様に紅茶を楽しんでいるなか、実際に、日本の「午後の紅茶」も街の皆さんに飲んでいただいて、「すごくおいしい」と言っていただけたのも、個人的にすごくうれしかったです。
――現地でイギリスの方のお話を聞いて、特に印象に残っていることはありましたか?
さっき、ちょっと話しちゃったんですけど(笑)、「1日5~6杯(紅茶を)飲まれる方が多い」という話が印象的です!実際に話を聞いた人たちも、それぞれ自分好みの紅茶の楽しみ方があるんですが、皆さん本当に紅茶を愛してらっしゃるのが伝わってきました!言語や文化の違いはあっても、全員が共通して「紅茶を愛している」というのは変わらないことがすごいなと思いました。
――イギリスの街を歩いてみて、日本と違うと感じたところはありましたか?
イギリスの街並み、建物の感じとかが自分好みだなと思いました。もう少し時間があれば、散歩とかしながら(街並みを)見て回ったりしたいくらいで…すごく僕の好きな雰囲気です!
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