
人気マンガ「キン肉マン」の作者・ゆでたまごの嶋田隆司さんが自身のXを更新。膝の手術を終えたことを報告しました。
【写真を見る】【 キン肉マン 】ゆでたまご・嶋田隆司 膝の手術を報告「意識朦朧、術後の患部の痛みにのたうちまわっております」
嶋田さんは腰の検査入院のために5月2日に開催予定だった「キン肉マンミュージアム in 沼津」開業2周年記念トークショーへの登壇を取りやめましたが、5月6日の投稿で、左膝の手術を受けることを公表。「怪我の多い男だなぁ」と、自虐的に綴っていました。
5月7日の投稿では「今日から3泊4日で 左膝の手術してきます これからも面白いキン肉マン描くためにも、ブラジリアン柔術もっと強くなるためにも!!」と、手術への決意を明かしました。
しかし同日の病院到着後の投稿では「明日は左膝の手術です。全身麻酔で行われるみたいでびびってます。」と、手術前の複雑な心境を吐露。
手術を受ける左足の画像を公開し「今から14年前に植皮手術した左膝が痛々しい。ごめんよ私の左足。」と綴っていました。
5月8日の午前9時前には、手術に向かう前の自身の画像を添え「これから左膝手術行って参ります」と投稿。
そして手術を終えた嶋田さんは、呼吸器をつけてベッドに横たわる痛々しい姿を投稿。「みなさんご心配をおかけしましたが 今朝9:00左膝の手術 約1時間で終わりましたが 意識朦朧、術後の患部の痛みにのたうちまわっております」と、綴っています。
この投稿を見た人たちからは「先生ファイトです」「痛みに打ち勝ってください!」「全世界のキン肉マンファンの皆様が先生の回復を願っています!」「完全復活を祈っております」といった励ましの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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