エンタメ
2026-04-14 00:00
8人組グループ・timeleszの菊池風磨が、17日からウェブ公開される旅行予約サイト『じゃらんnet』の新CM「じゃらんアプリくん登場」篇、「じゃらんアプリくんクチコミで予約」篇、「じゃらんアプリくんお得に予約」篇に登場する。5月9日からはテレビでも放映開始。菊池がじゃらんアプリの化身「じゃらんアプリくん」を熱演、タレントのヒコロヒーにアプリのお得さや便利さを全身でアピールする…といった内容になっている。
【写真】プロテイン片手ににっこり 菊池風磨のCMカット
「じゃらんアプリくん登場」篇では、「旅行に行こうかな」とつぶやくヒコロヒーの前に、スモークと火花とともに菊池ふんする「じゃらんアプリくん」が登場。「旅へと連れ出す、旅の相棒的な~!」というセリフと共に2人が出会う。
「じゃらんアプリくんクチコミで予約」篇は、ヒコロヒーが旅館で夕食を堪能しているところへ、またもやスモークとともに登場する菊池。「じゃらんアプリでクチコミ見て選んだの正解だったっしょ~?ね?」と迫ると、ヒコロヒーが「感謝してる」とぽつり。思わぬ返答に菊池は自然と顔がにやけ、照れ隠しが止まらない。
「じゃらんアプリくんお得に予約」篇は、ヒコロヒーが客室からの見事な眺めに感動していると、「じゃらんアプリなら、アプリ限定のクーポンやキャンペーンがお得だから~浮いたお金でオーシャンビューにアップグレード!」とキメる菊池。するとそこを横切る“にゃらん”。「先輩っ!」と反射的にあいさつする、じゃらんアプリくんの姿を描く。
最後に菊池がキメる「入れとかないと」のフレーズとさまざまなバリエーションのポーズにも注目だ。
撮影ではまずふたりの出会いとなる「じゃらんアプリくん登場」篇から開始。じゃらんロゴが全身にちりばめられた非常にインパクト強い衣装に身を包んだ菊池がスタジオに登場すると、スタッフからは「すごい、着こなしてる…」と感嘆の声がもれた。スモークの噴射と同時に飛び出す登場シーンは、背後のスモークの勢いに思わず驚く様子も見られたものの、さすがの身のこなし。その後も「的な~?」などの菊池の美声がスタジオに響き渡った。
ソファでヒコロヒーの肩に腕を回すシーンでは、カットがかかった瞬間にヒコロヒーの「やり慣れてるなぁ~」というコメントに「やり慣れてるか(笑)!」とツッコミを入れる場面も。また「じゃらんアプリならアプリ限定のクーポンやらキャンペーンやらでお得だから」とまるで早口言葉のようなセリフに菊池が苦戦。3回連続でかんでしまうも、一度習得した後は「もう少し早く」などのオーダーに完璧に答えてみせた。“にゃらん”と一緒の撮影では一発OKを連発。所定の位置でピタッと止まる“にゃらん”に、菊池、ヒコロヒーも驚きの様子だった。
■菊池風磨&ヒコロヒーのインタビューコメント
――本日のCM撮影はいかがでしたか?
ヒコロヒー:菊池さんはじゃらんアプリの化身という設定なので、大変そうやなと思ってたんですけど、見事に華麗に演じていて、さすがアイドルだなと。
菊池:やはりアイドルなんでね、何でもできますから、楽しくやらせてもらっています(笑)。さまざまなキャラクターになることが多いんですけど、今回はまさかアプリになるとは思っていなくて、やりがいはありました。
――「じゃらんアプリを演じる」と聞いた際はどう思われましたか?
菊池:聞いたときは実感があまりなかったんですけど、衣装合わせのタイミングで衣装を見て、あ、俺はアプリになるんだなと、実感がわきましたね。衣装はアプリロゴの位置も計算されて作られてるんですけど、その過程を見ていたので、僕も徐々にアプリになっていきましたね。演じるにあたってはなるべく四角を意識しました。フォルムも四角めにしないといけないねとメイクさんとも話し合って。
ヒコロヒー:四角いなと思いましたよ。
菊池:うれしい!役作りがしっかりとできている。あとキザな感じも意識しました。ふざけている部分もあるんですけど、カッコよさとふざけの絶妙なバランスが取れているのではないかなと。
――ご自身が扮したじゃらんアプリについてはいかがですか?
菊池:お得なクーポンとかキャンペーンとか、ありそうだなと思っていてもなかなかダウンロードまでいきにくい人もいると思うんですよ。そういう人にも明るくポップに魅力を伝えられればいいなと思いました。それに実際にクーポンやキャンペーンが多くて、浮いたお金でグレードアップできたり、“効率的な旅のお供”だなとすごく思いました。
――CMで印象に残っているシーンは?
ヒコロヒー:“にゃらん”ってCGかなんかかと思っていたんですけど、今日会ってみて、ほんまにいるんやって。撮影前、これはテイク重ねるで~(時間が)押すがな押すがなと思っていたら、にゃらん先輩が一発OK出しまくってくれたおかげで、いま1時間巻きでございます。
菊池:すごいよね、俺より一発OKが多い。さすがです先輩は。
――印象に残っている旅先での思い出はありますか?
菊池:新幹線内で歩いていたらとてもきれいな人がいて、僕思わず声をかけてしまったんですよ。ヒコロヒーさんでした。ほんと数日前ですよね?
ヒコロヒー:ほんとびっくりした。こんな角度からいじられることになるとは。えらい男前にナンパされたなと思ったら(笑)。
菊池:全然気付いてもらえなくて、すこし照れましたね。5日後一緒なのにと思って話しかけたんです。今度お願いします!と。こういう偶然人に会うとか、結構多いですね。予期せぬことってワクワクするじゃないですか。旅行しがいがあるというか、旅行の醍醐味だなと思っていますね。
ヒコロヒー:新幹線で私もちょっとテンション上がって、お互いに「今度ね、じゃらんのやつお願いします」「お願いします、じゃらんの」とか言って(笑)。
菊池:ごめんなさい、周りの数人にばれています(笑)。大変申し訳ございません。
――CMのキャッチコピー「じゃんじゃん使ってじゃらんアプリ」にかけて、お2人が旅先でじゃんじゃんすることは?
菊池:旅行に行く際はさまざまなリミッター外しますね。変装もしないです。
ヒコロヒー:お金はじゃんじゃん使います。地酒もじゃんじゃん飲みたいですし、お土産コーナーにある、何のキャラクターか分からへんステッカーとかキーホルダーとか、じゃんじゃん買います。
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「じゃらんアプリくん登場」篇では、「旅行に行こうかな」とつぶやくヒコロヒーの前に、スモークと火花とともに菊池ふんする「じゃらんアプリくん」が登場。「旅へと連れ出す、旅の相棒的な~!」というセリフと共に2人が出会う。
「じゃらんアプリくんクチコミで予約」篇は、ヒコロヒーが旅館で夕食を堪能しているところへ、またもやスモークとともに登場する菊池。「じゃらんアプリでクチコミ見て選んだの正解だったっしょ~?ね?」と迫ると、ヒコロヒーが「感謝してる」とぽつり。思わぬ返答に菊池は自然と顔がにやけ、照れ隠しが止まらない。
「じゃらんアプリくんお得に予約」篇は、ヒコロヒーが客室からの見事な眺めに感動していると、「じゃらんアプリなら、アプリ限定のクーポンやキャンペーンがお得だから~浮いたお金でオーシャンビューにアップグレード!」とキメる菊池。するとそこを横切る“にゃらん”。「先輩っ!」と反射的にあいさつする、じゃらんアプリくんの姿を描く。
最後に菊池がキメる「入れとかないと」のフレーズとさまざまなバリエーションのポーズにも注目だ。
撮影ではまずふたりの出会いとなる「じゃらんアプリくん登場」篇から開始。じゃらんロゴが全身にちりばめられた非常にインパクト強い衣装に身を包んだ菊池がスタジオに登場すると、スタッフからは「すごい、着こなしてる…」と感嘆の声がもれた。スモークの噴射と同時に飛び出す登場シーンは、背後のスモークの勢いに思わず驚く様子も見られたものの、さすがの身のこなし。その後も「的な~?」などの菊池の美声がスタジオに響き渡った。
ソファでヒコロヒーの肩に腕を回すシーンでは、カットがかかった瞬間にヒコロヒーの「やり慣れてるなぁ~」というコメントに「やり慣れてるか(笑)!」とツッコミを入れる場面も。また「じゃらんアプリならアプリ限定のクーポンやらキャンペーンやらでお得だから」とまるで早口言葉のようなセリフに菊池が苦戦。3回連続でかんでしまうも、一度習得した後は「もう少し早く」などのオーダーに完璧に答えてみせた。“にゃらん”と一緒の撮影では一発OKを連発。所定の位置でピタッと止まる“にゃらん”に、菊池、ヒコロヒーも驚きの様子だった。
■菊池風磨&ヒコロヒーのインタビューコメント
――本日のCM撮影はいかがでしたか?
ヒコロヒー:菊池さんはじゃらんアプリの化身という設定なので、大変そうやなと思ってたんですけど、見事に華麗に演じていて、さすがアイドルだなと。
菊池:やはりアイドルなんでね、何でもできますから、楽しくやらせてもらっています(笑)。さまざまなキャラクターになることが多いんですけど、今回はまさかアプリになるとは思っていなくて、やりがいはありました。
――「じゃらんアプリを演じる」と聞いた際はどう思われましたか?
菊池:聞いたときは実感があまりなかったんですけど、衣装合わせのタイミングで衣装を見て、あ、俺はアプリになるんだなと、実感がわきましたね。衣装はアプリロゴの位置も計算されて作られてるんですけど、その過程を見ていたので、僕も徐々にアプリになっていきましたね。演じるにあたってはなるべく四角を意識しました。フォルムも四角めにしないといけないねとメイクさんとも話し合って。
ヒコロヒー:四角いなと思いましたよ。
菊池:うれしい!役作りがしっかりとできている。あとキザな感じも意識しました。ふざけている部分もあるんですけど、カッコよさとふざけの絶妙なバランスが取れているのではないかなと。
――ご自身が扮したじゃらんアプリについてはいかがですか?
菊池:お得なクーポンとかキャンペーンとか、ありそうだなと思っていてもなかなかダウンロードまでいきにくい人もいると思うんですよ。そういう人にも明るくポップに魅力を伝えられればいいなと思いました。それに実際にクーポンやキャンペーンが多くて、浮いたお金でグレードアップできたり、“効率的な旅のお供”だなとすごく思いました。
――CMで印象に残っているシーンは?
ヒコロヒー:“にゃらん”ってCGかなんかかと思っていたんですけど、今日会ってみて、ほんまにいるんやって。撮影前、これはテイク重ねるで~(時間が)押すがな押すがなと思っていたら、にゃらん先輩が一発OK出しまくってくれたおかげで、いま1時間巻きでございます。
菊池:すごいよね、俺より一発OKが多い。さすがです先輩は。
――印象に残っている旅先での思い出はありますか?
菊池:新幹線内で歩いていたらとてもきれいな人がいて、僕思わず声をかけてしまったんですよ。ヒコロヒーさんでした。ほんと数日前ですよね?
ヒコロヒー:ほんとびっくりした。こんな角度からいじられることになるとは。えらい男前にナンパされたなと思ったら(笑)。
菊池:全然気付いてもらえなくて、すこし照れましたね。5日後一緒なのにと思って話しかけたんです。今度お願いします!と。こういう偶然人に会うとか、結構多いですね。予期せぬことってワクワクするじゃないですか。旅行しがいがあるというか、旅行の醍醐味だなと思っていますね。
ヒコロヒー:新幹線で私もちょっとテンション上がって、お互いに「今度ね、じゃらんのやつお願いします」「お願いします、じゃらんの」とか言って(笑)。
菊池:ごめんなさい、周りの数人にばれています(笑)。大変申し訳ございません。
――CMのキャッチコピー「じゃんじゃん使ってじゃらんアプリ」にかけて、お2人が旅先でじゃんじゃんすることは?
菊池:旅行に行く際はさまざまなリミッター外しますね。変装もしないです。
ヒコロヒー:お金はじゃんじゃん使います。地酒もじゃんじゃん飲みたいですし、お土産コーナーにある、何のキャラクターか分からへんステッカーとかキーホルダーとか、じゃんじゃん買います。
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