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夜ドラ『ラジオスター』第3週突入【第9話あらすじ】 リクト(甲斐翔真)の背景、避難所での出来事が関係

エンタメ
2026-04-13 17:45
夜ドラ『ラジオスター』第3週突入【第9話あらすじ】 リクト(甲斐翔真)の背景、避難所での出来事が関係
夜ドラ『ラジオスター』第9話より(C)NHK
 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)は、第3週に入る。第9話が、13日に放送される。

【場面カット】多田(大八木凱斗)がラジオで滑り散らかす

 同作は、地震被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。

■第9話 あらすじ
軌道に乗り始めたラジオスターだが、松本(甲本雅裕)はもっと笑いが欲しいと注文してくる。すると多田(大八木凱斗)は、本番中に独自のギャグを連発し大滑りしてしまう。そして翌日、ラジオを無断欠席する多田。リクト(甲斐翔真)は、代わりにラジオを手伝ってくれと松本から頼まれるがかたくなに断る。そこまで強く拒むのには、避難所での出来事が関係していると、西川(渋川清彦)はカナデ(福地桃子)と松本に語り始める。

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