
俳優の仲野太賀さんがブランドキャラクターを務める「明星 一平ちゃん夜店の焼そば 袋めん」新商品発表会に焼きそばのソースカラーをイメージした茶色のスーツ姿で登場しました。
【写真を見る】 【 仲野太賀 】 〝ちゃんと食レポしたい…。伝えたい…けど食レポの技術が俺には無い〟 苦手な食レポは食欲で表現 完食直前に司会が制止
仲野さんは〝2024年からブランドキャラクターとして関わらせてもらっていますが、今年も引き続きご一緒出来ることが光栄ですし大変うれしく思っています〟と語り、続けて〝31年も続いている歴史のある商品ですし、たくさんの方に愛されている「一平ちゃん」に携わる事ができるのは本当に感慨深いです〟と笑顔を見せていました。
袋めんの発売については〝どうしてもカップ焼きそばのイメージがあるので、袋めんの「一平ちゃん」ってどんな感じなんだろう?ってすごく新鮮で、自分好みにいろいろアレンジしたりできるだろうし、フライパンの鉄板の上でというところが、自宅で屋台の雰囲気を楽しみながら作れるんだろうなというイメージが湧いています〟と楽しそうに語っていました。
この日は実際に袋めんの調理も実施。ソースを絡める場面では〝これこれこれ!きた~。いい香り〟と鼻腔を広げて興奮気味に語り、試食シーンではマスコミ向けのフォトタイムでおあずけを食らうと、〝早く食べさせてくださいよ~〟と身もだえしながら堪えていました。
この日は試食のために楽屋弁当も控えていたという仲野さんは、その反動か大きく一口を頬張り、感想を求められると懸命に咀嚼しながら〝…めちゃくちゃ、うまいです!〟と満面の笑みを浮かべながら〝ちゃんと食レポしたい…。伝えたい…けど食レポの技術が俺には無い〟と頭を抱えていました。
しかし〝フライパンで作ってるからこそ香りが立ってるような感じがします。カップ麺の時より本格的な焼そばを食べてるような感覚に近い〟と見事なレポートを繰り広げ、ものすごい勢いで完食しそうになると、司会から〝では、のちほどゆっくり召し上がっていただいて…〟と制止され、見事な食べっぷりでも美味しさを伝えていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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