エンタメ
2026-03-17 19:19
今年1月20日にゼロイチファミリアに所属したばかりのニューフェイス・羽瀬レイナが、16日発売の『ヤングキングBULL』2026年8号(少年画報社)に初登場している。
【写真】ニットの上からでも分かる美ボディを持つ羽瀬レイナ
羽瀬レイナは端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを活かし、モデルとして活動を開始。福岡県出身の26歳で博多美人らしい落ち着いた雰囲気に加え、プライベートではサバイバルゲームを趣味とし、実際にフィールドにも足を運ぶなど、アクティブな一面も併せ持っている。
現在は「U-NEXT BOXING」のラウンドガールをはじめ、イベントのイメージガールなどさまざまな表現に挑戦しながら経験を積んいるところだ。
■羽瀬レイナコメント
――「ヤングキングBULL」初出演おめでとうございます。
「ありがとうございます!!ヤングキングBULLさんは 事務所の大先輩方がこれまで沢山掲載され、表紙記念イベントを何度かお手伝いさせていただく中で、表紙や衣装がオシャレで他雑誌とは ひと味テイストが違う強強なグラビアが好きで憧れていました!なので今回掲載が決まった時は、夢のように嬉しかったです!今回の撮影でのお気に入りカットはお外での撮影の帰り道に美味しそうなケーキ屋さんをみつけたんです。そこで 私が小さい声で“えー!美味しそう!”って言ったのを、すぐさまキャッチしてくれたヤングキングBULLのスタッフさんが“食べますか!?買っていきましょう!”と買ってくださりそのケーキを部屋に戻って食べてるカットがすごーく思い出に残ってます!」
――“あの博多美人”としても注目を集めながら、誌面では「ばり好いとーと」と博多弁で愛を伝えていますが、そう呼ばれることについて、ご自身ではどのように感じていますか?
「そう言っていただけるのが本当に光栄で『ばり嬉しい』です!(笑)。福岡で育った私にとって、博多弁は一番自分らしくいられるし、標準語の時には出ない、素の自分の性格が出ていると感じます。誌面を通じて、本来の博多全開な私を感じてもらえるのはドキドキするけど、皆さんとの距離がぐっと縮まる気がして、これからも大切にしていきたい表現だなと思っています」
――元OLから芸能界へ転身し、所属直後から異例のスピードで各誌を席巻されています。この数ヶ月間の環境の変化や、今ご自身が一番「楽しい!」と感じている瞬間は?
「環境の変化は本当に360度変わりました!!(360度は実質変わってない?)まあすごく変わったってことです!数ヵ月前まではデスクに向かっていた私が、今はリングに立ったり、こうして誌面を飾らせていただいていて、正直、新しい事に挑戦してる毎日が目まぐるしいカーニバルです!本当に今が1番楽しいって生まれてからずっと思ってます。OLの時も、その時はその時で1京稼ぐ仕組みを作る!という非常にBIGな夢もありましたが(笑)。このままでは成長が亀さん歩きだ!人生短いからやりたいこと全部やるならこのままじゃ時間足りない。と決めてからは行動が早いので、スパッと辞め、転職活動もせず2ヵ月以内に東京に居ましたね。東京に出てきてから この世界に飛び込んだ時の『一度きりの人生だしなんでも経験!』という覚悟が今のスピード感に繋がっている気がします」
――凄まじい勢いで活躍の場を広げていますが、これから「あの博多美人・羽瀬レイナ」をどのように焼き付けていきたいか、意気込みをお願いします
「『博多美人』という看板を背負いながら、1つの枠にとどまらず、色んな姿をお見せして日々成長し続けていける人間になりたいです!博多への地元愛を忘れず 表現に対してはどこまでもストイックに。皆さんと一緒に、まだ誰も見たことがない景色を見に行きたいです!応援よろしくお願いします!」
羽瀬レイナ所属【春休み特別オーディション2026】ゼロイチファミリア
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羽瀬レイナは端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを活かし、モデルとして活動を開始。福岡県出身の26歳で博多美人らしい落ち着いた雰囲気に加え、プライベートではサバイバルゲームを趣味とし、実際にフィールドにも足を運ぶなど、アクティブな一面も併せ持っている。
現在は「U-NEXT BOXING」のラウンドガールをはじめ、イベントのイメージガールなどさまざまな表現に挑戦しながら経験を積んいるところだ。
■羽瀬レイナコメント
――「ヤングキングBULL」初出演おめでとうございます。
「ありがとうございます!!ヤングキングBULLさんは 事務所の大先輩方がこれまで沢山掲載され、表紙記念イベントを何度かお手伝いさせていただく中で、表紙や衣装がオシャレで他雑誌とは ひと味テイストが違う強強なグラビアが好きで憧れていました!なので今回掲載が決まった時は、夢のように嬉しかったです!今回の撮影でのお気に入りカットはお外での撮影の帰り道に美味しそうなケーキ屋さんをみつけたんです。そこで 私が小さい声で“えー!美味しそう!”って言ったのを、すぐさまキャッチしてくれたヤングキングBULLのスタッフさんが“食べますか!?買っていきましょう!”と買ってくださりそのケーキを部屋に戻って食べてるカットがすごーく思い出に残ってます!」
――“あの博多美人”としても注目を集めながら、誌面では「ばり好いとーと」と博多弁で愛を伝えていますが、そう呼ばれることについて、ご自身ではどのように感じていますか?
「そう言っていただけるのが本当に光栄で『ばり嬉しい』です!(笑)。福岡で育った私にとって、博多弁は一番自分らしくいられるし、標準語の時には出ない、素の自分の性格が出ていると感じます。誌面を通じて、本来の博多全開な私を感じてもらえるのはドキドキするけど、皆さんとの距離がぐっと縮まる気がして、これからも大切にしていきたい表現だなと思っています」
――元OLから芸能界へ転身し、所属直後から異例のスピードで各誌を席巻されています。この数ヶ月間の環境の変化や、今ご自身が一番「楽しい!」と感じている瞬間は?
「環境の変化は本当に360度変わりました!!(360度は実質変わってない?)まあすごく変わったってことです!数ヵ月前まではデスクに向かっていた私が、今はリングに立ったり、こうして誌面を飾らせていただいていて、正直、新しい事に挑戦してる毎日が目まぐるしいカーニバルです!本当に今が1番楽しいって生まれてからずっと思ってます。OLの時も、その時はその時で1京稼ぐ仕組みを作る!という非常にBIGな夢もありましたが(笑)。このままでは成長が亀さん歩きだ!人生短いからやりたいこと全部やるならこのままじゃ時間足りない。と決めてからは行動が早いので、スパッと辞め、転職活動もせず2ヵ月以内に東京に居ましたね。東京に出てきてから この世界に飛び込んだ時の『一度きりの人生だしなんでも経験!』という覚悟が今のスピード感に繋がっている気がします」
――凄まじい勢いで活躍の場を広げていますが、これから「あの博多美人・羽瀬レイナ」をどのように焼き付けていきたいか、意気込みをお願いします
「『博多美人』という看板を背負いながら、1つの枠にとどまらず、色んな姿をお見せして日々成長し続けていける人間になりたいです!博多への地元愛を忘れず 表現に対してはどこまでもストイックに。皆さんと一緒に、まだ誰も見たことがない景色を見に行きたいです!応援よろしくお願いします!」
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