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【 平川結月 】 カレンダー撮影で才能開花 「シャボン玉の大きさを操れる」 記者を置き去りに熱弁

エンタメ
2026-02-22 13:45

俳優の平川結月さんが、自身の2026年度版カレンダーの発売記念イベントに登場しました。
 


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平川さんは、〝今までの写真集とかと比べて少し大人な雰囲気というか、成長した姿を見せられたらと思い、衣装などにもこだわった。コンセプトは「平川結月 第二章」みたいな〟と、今回一つのテーマとしていた「大人な雰囲気」をアピール。

そんな中、9月の「無邪気にシャボン玉で遊ぶ写真」をお気に入りカットに選んだ平川さんは、〝今までは、明るくて元気で真っ直ぐみたいな、活発で素朴なイメージが多かった。9月だけいつも通り(笑)。(大人な雰囲気を意識しつつ)そういう一面も、そんなに変わってないよというところも見せられたらと思って〟と、柔らかな笑顔で語っていました。
 






このシャボン玉のシーンについて、平川さんは〝撮影中に「シャボン玉の大きさを操れる」という才能が開花した〟と、ひょうきんに回想。
そのまま〝大きさとか、細かいのをいっぱいとか、自分で調整するようになった。すっごい大きいシャボン玉を作ったのを、素早く手元から外すと、すっごい大きいのが「モワァッ」となる〟と、記者を置き去りにシャボン玉のディテールを熱弁すると、〝私にこんな潜在能力があったのかと気付いて...。シャボン玉のお仕事があったらお待ちしています〟と、笑っていました。
 





また、平川さんは〝暑いのダメで、寒いのもダメ。ウィンタースポーツをやったことがなくて。いつかやってみたい〟と、告白。ミラノ・コルティナオリンピック™︎を観ての感想を求められると、〝やっぱり掻き立てられますよね。「滑りてぇな」みたいな。滑ったことないのに〟と、テンションを上げていました。
 






【担当:芸能情報ステーション】


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