エンタメ
2026-01-16 18:00
7人組グループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧が17日放送のABCテレビ・テレビ朝日系バラエティー『朝だ!生です旅サラダ』(毎週土曜 前8:00)のスタジオに生出演する。ゲストの旅では、愛知と三重を巡るのんびり旅へと出かける。
【写真】きゅん…ハートポーズをして微笑む伊野尾慧
「愛知にはコンサートで何度も来ているけれど、旅として満喫するのは初めて」と語る伊野尾。2026年、“午年”の年男として、自身の干支にちなんだスポットや、主演ドラマをきっかけにハマっているという“盆栽”を楽しめるカフェなどを巡る。
美食の街・名古屋で伊野尾が訪れたのは、ミシュランガイド愛知にも掲載された蕎麦(そば)の名店。仕事の合間にも蕎麦屋を探すほど大の蕎麦好きという伊野尾は、「ドラマ撮影中にお米を食べると眠くなってしまうので、空き時間は常に“蕎麦チャンス”を狙っている」と意外なこだわりを告白。お店こだわりの十割そばを「つるつるしていて十割っぽくない!」と驚きながら堪能し、至福の表情を浮かべる。
18日から放送される主演ドラマ『50分間の恋人』(毎週日曜 後10:15)の役作りで“盆栽”に興味を持ち、今では自宅でも育てるようになったという伊野尾。「(メンバーの)知念や山田は僕より先にハマっていた」と明かし、盆栽を愛でながら本格コーヒーを楽しめるカフェを訪れる。
一人ひとりに盆栽があしらわれた特等席で、サイフォンの日本チャンピオンが淹れる一杯を味わい「僕に一番足りていない上質な時間だ…(笑)」と心癒やされるひとときを過ごす。
三重・桑名市の「多度大社」では、1500年前から神の使いとして棲(す)んでいるといわれる白馬「錦山(きんざん)号」と対面。午年の年男である伊野尾は、人々の願いを神に届けるという神馬への人参やりを体験。参拝では「Hey! Say! JUMPが今年も一年いろんな活動ができますように…」と、グループへの想いを込めて真剣に手を合わせた。
焼き物の街・常滑市では、招き猫の絵付けに挑戦。右手は上げている猫はお金を、左手を上げている猫は人を招くと聞いた伊野尾は「両方欲しいですね~両手上げてるやつはないですか!?」とおちゃめにおどけながらも、最後は「やっぱり人で!」と左手を上げた猫を選んで絵付けに没頭。伊野尾いわく“ドラマの宣伝してこい招き猫”を完成させるが、一体どんな仕上がりとなったのか。
旅の締めくくりは、知多半島の最南端にある隠れ宿へ。「海鮮が大好き」という伊野尾が、旬のフグや伊勢海老などぜいたくな冬の味覚を心ゆくまで満喫。その親しみやすい人柄で旅先の人々と打ち解ける、伊野尾の魅力たっぷりののんびり旅となった。
■伊野尾慧コメント
――今回の旅はいかがでしたか?
旅はやっぱりいいですね。名古屋のライブ前日だったので、名古屋や常滑などを旅させていただきました。おいしいものをたくさん食べたり、貴重な体験もさせていただいたおかげで、翌日のライブも頑張れました。今年は年男なので、お馬さんに縁のある神社にも行かせていただきました。旅サラダをご覧いただいている皆さんにも、幸せな一年になるご利益満載のロケです。放送をぜひお楽しみに!
【写真あり】伊野尾慧、美脚チラリ“猫耳メイド”オフショット公開
【写真】「初めてじゃない!?」「凄いレア」美くびれあらわな“へそ出し”姿の松本穂香
【集合ショット】役写真でふんわか笑顔!おてふりする黒田光輝&山戸穂乃葉ら
【写真】じわじわ来る…窓から覗く伊野尾慧
【写真】大西流星、先輩・伊野尾慧とダマし合い対決
【写真】きゅん…ハートポーズをして微笑む伊野尾慧
「愛知にはコンサートで何度も来ているけれど、旅として満喫するのは初めて」と語る伊野尾。2026年、“午年”の年男として、自身の干支にちなんだスポットや、主演ドラマをきっかけにハマっているという“盆栽”を楽しめるカフェなどを巡る。
美食の街・名古屋で伊野尾が訪れたのは、ミシュランガイド愛知にも掲載された蕎麦(そば)の名店。仕事の合間にも蕎麦屋を探すほど大の蕎麦好きという伊野尾は、「ドラマ撮影中にお米を食べると眠くなってしまうので、空き時間は常に“蕎麦チャンス”を狙っている」と意外なこだわりを告白。お店こだわりの十割そばを「つるつるしていて十割っぽくない!」と驚きながら堪能し、至福の表情を浮かべる。
18日から放送される主演ドラマ『50分間の恋人』(毎週日曜 後10:15)の役作りで“盆栽”に興味を持ち、今では自宅でも育てるようになったという伊野尾。「(メンバーの)知念や山田は僕より先にハマっていた」と明かし、盆栽を愛でながら本格コーヒーを楽しめるカフェを訪れる。
一人ひとりに盆栽があしらわれた特等席で、サイフォンの日本チャンピオンが淹れる一杯を味わい「僕に一番足りていない上質な時間だ…(笑)」と心癒やされるひとときを過ごす。
三重・桑名市の「多度大社」では、1500年前から神の使いとして棲(す)んでいるといわれる白馬「錦山(きんざん)号」と対面。午年の年男である伊野尾は、人々の願いを神に届けるという神馬への人参やりを体験。参拝では「Hey! Say! JUMPが今年も一年いろんな活動ができますように…」と、グループへの想いを込めて真剣に手を合わせた。
焼き物の街・常滑市では、招き猫の絵付けに挑戦。右手は上げている猫はお金を、左手を上げている猫は人を招くと聞いた伊野尾は「両方欲しいですね~両手上げてるやつはないですか!?」とおちゃめにおどけながらも、最後は「やっぱり人で!」と左手を上げた猫を選んで絵付けに没頭。伊野尾いわく“ドラマの宣伝してこい招き猫”を完成させるが、一体どんな仕上がりとなったのか。
旅の締めくくりは、知多半島の最南端にある隠れ宿へ。「海鮮が大好き」という伊野尾が、旬のフグや伊勢海老などぜいたくな冬の味覚を心ゆくまで満喫。その親しみやすい人柄で旅先の人々と打ち解ける、伊野尾の魅力たっぷりののんびり旅となった。
■伊野尾慧コメント
――今回の旅はいかがでしたか?
旅はやっぱりいいですね。名古屋のライブ前日だったので、名古屋や常滑などを旅させていただきました。おいしいものをたくさん食べたり、貴重な体験もさせていただいたおかげで、翌日のライブも頑張れました。今年は年男なので、お馬さんに縁のある神社にも行かせていただきました。旅サラダをご覧いただいている皆さんにも、幸せな一年になるご利益満載のロケです。放送をぜひお楽しみに!
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