
ドクター中松こと発明家の中松義郎さんが自身のXで、驚きの食事内容を披露しています。
【写真を見る】【 ドクター中松 】97歳にして〝筋トレの後ステーキ〟 「美味なるかな」 フォロワー感嘆「まさか不老不死の発明を」
中松さんは、レストランのカウンターバーを背景に、エプロンをした姿で微笑む姿を投稿。「新年を祝う筋トレの後、厚みのステークを岩塩で食す」と、 日本語読みの〝ステーキ〟でなく英語読みの「ステーク」と書いて食事を紹介。
続く写真には、フライドガーリックがたっぷり添えられた、中の赤身も鮮やかな分厚いステーキが登場しています。
中松さんは「美味なるかな」と堪能した様子で、フォロワーからは「カッコ良すぎるぜ」「帝王みありますね」「筋トレが長寿のキーのようですね」「『厚みのステーク』かっこいいですね」「まさか不老不死の発明を」など、感嘆の声が相次いでいます。
【担当:芸能情報ステーション】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
・「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】
