
GENERATIONSの片寄涼太さんが自身のインスタグラムを更新。新年の抱負を語る中で、家族との心温まるエピソードを明かしました。
【写真を見る】【 片寄涼太 】 「言葉を覚えはじめの家族が 大人たちの年末の挨拶を真似して『良いわたしを〜』と言っていて」「本当にそうだなあとしみじみ」 SNSに綴る
片寄さんは投稿で「明けましておめでとうございます」と挨拶し、今年の初日の出について「すごく力強く、厚い雲の中から刺してくる美しい光のカーテンが印象的で、雲があるおかげでより朝日が大きく見えてくる」と述べています。初日の出の写真とともに、「とてもドラマチックな時間でした」と感想を記しました。
また、昨年2025年を振り返り「とても活動が活発で端的にいうと忙しい年でした」と多忙だったことを明かしつつも、「たくさんの方からいただくあたたかな瞬間にすごく支えられて、駆け抜けることができた年だった」と感謝の気持ちを伝えています。
片寄さんは1年間履き込んだデニムの写真も投稿し、「しっかりと自分らしい時間を刻み込んでくれて…これからもまだまだ、ともに過ごして行きます」とコメントしました。
さらに、家族のエピソードも共有し、言葉を覚え始めたばかりの家族が「良いわたしを〜」と大人の年末挨拶を真似る様子に「そうだよな、本当にそうだなあとしみじみと感じ、驚かされました」と述べています。
この体験から、2026年について「"より良い自分"に向かっていくそんな新しい年にしたい」との抱負を語り、「1人でも多くの方に2026年がそうあって欲しいなと願っています」とファンへの思いも伝えました。
投稿の最後には「時間も、文化も、誰かの想いも、自分が育てたなんてことは1ミリも言えなくて、それらすべてが自分をより自分らしい方へ育ててくれてる」と深い洞察を綴り、「今年もどうかよろしくお願いいたします」と締めくくりました。
この投稿に「小さな家族と涼太パパが目に浮かぶ」「子どもちゃんの言い間違い可愛いけどそこにも気付いて自分の学びにする涼太くんも良きパパすぎます」「子供は純真な心で生きているからハッと気づかせられる瞬間がありますよね」「幸せな時間が流れていてお話聞けただけでも心が温まります」などの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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