たべっ子どうぶつ×チョコレートバンクコラボスイーツが名古屋タカシマヤで数量限定販売
2026-01-14 11:30:00
鎌倉の人気チョコレート専門店「チョコレートバンク」と、国民的ロングセラー菓子「たべっ子どうぶつ」が再びコラボ。
限定スイーツ 「BANKたべっ子どうぶつ」 が、2026年1月16日(金)より数量限定で発売されます。
今年のコラボテーマは “SAFARI”
ワクワク感あふれる世界観のもと、いちご×カレショコラという意外性のある組み合わせが楽しめる、贅沢な一品に仕上がっています。使用されているのは、2種類の国産いちご。香り・甘み・酸味のバランスにもこだわった、今だけの特別な味わいです。
さらに、コラボ限定デザインのパッケージも魅力。
見た目・味・ストーリー性のすべてがそろった、コレクション欲をくすぐるスイーツとなっています。
チョコレート好きはもちろん、限定品やコラボスイーツに目がない方にとっても、見逃せないリリースです。
気になる方は、早めのチェックをおすすめします


2026年テーマ“SAFARI”の特別コラボレーションが誕生
チョコレートバンクとギンビス「たべっ子どうぶつ」のコラボは、2026年限定テーマ“SAFARI”をモチーフに実現。
親子や大切な人と共に「おいしい時間」を楽しめるよう企画され、動物型ビスケットとオリジナルチョコレートの組み合わせが贅沢な新感覚スイーツに仕上がっています。

「BANKたべっ子どうぶつ」―2種国産いちごとカカオのマリアージュ
18枚入り・2,916円(税込)で展開される「BANKたべっ子どうぶつ」は、「たべっ子どうぶつ こだわりのいちご味」に、チョコレートバンク特製のミルクチョコレートを重ねた特別仕様。
使用されているいちごは、華やかな香りが特徴のあまおうと、甘みとほどよい酸味のとちおとめの2種類。
苺のフルーティーな風味と、なめらかなミルクチョコのコクが重なり、口に広がる余韻まで計算された味わいです。
可愛らしさのあるビジュアルながら、味は本格派。
子どもから大人まで楽しめる、贅沢で満足感のあるコラボスイーツに仕上がっています。
自分へのご褒美にも、ギフトにもぴったりな一箱です。
厳選カカオのなめらかなミルクチョコが主役
自社農園で丁寧に栽培されたコロンビア産カカオを使用し、キャラメルのようなコクとアーモンドの香ばしさが際立つミルクチョコレートをブレンド。
サクッと軽やかなビスケットの食感に、いちごの甘酸っぱさ、そして濃厚でまろやかなチョコレートが重なり合い、一口ごとに味と香りのレイヤーが広がります。
贅沢感がありながらも、どこか遊び心を感じさせる仕上がりで、限定コラボならではの特別感を楽しめる一品です。
パッケージは“SAFARI”コンセプトの限定デザイン
ナイトサファリをモチーフにした今だけの特別デザイン。
「たべっ子どうぶつ」の愛らしいキャラクターたちと、チョコレートバンクならではの洗練された世界観が見事に融合しています。
遊び心と大人っぽさを併せ持つビジュアルは、チョコレートファンはもちろん、パッケージ買いしたくなる完成度。
思わず手に取りたくなる、限定コラボならではの存在感も大きな魅力です。

「チョコレートバンク」とは?
チョコレートバンクは、鎌倉の銀行跡地をリノベーションして誕生したチョコレート専門店。
自社農園のカカオを使い、素材から製法までこだわった“カカオの新しい体験”を提案し続ける、唯一無二のブランドです。
一方、「たべっ子どうぶつ」は1978年発売のロングセラービスケット。
“親子で学べるコミュニケーションビスケット”として世代を超えて親しまれ、近年はイベントやコラボ、グッズ展開などでも注目を集めています。
そんな両者が出会った今回のコラボは、懐かしさ×上質さが重なり合う、今しか味わえない特別な一品です。


販売情報まとめ
【販売期間】2026年1月16日(金)〜2月14日(土)※数量限定・無くなり次第終了
【開催店舗】
・ジェイアール名古屋タカシマヤ10階「アムール・デュ・ショコラ」
・鎌倉「チョコレートバンク」
【予約方法】取り扱い状況や予約詳細は各店舗公式サイトまたは店頭で都度ご確認ください。
たべっ子どうぶつとチョコレートバンクの限定コラボ「BANKたべっ子どうぶつ」は、話題性・おいしさ・パッケージの三拍子がそろった、2026年注目の限定スイーツです。
限定パッケージかつ数量限定のため、トレンドに敏感な方は初日や早めの時間帯の来店、または公式情報のこまめな確認がおすすめ。
自分へのご褒美はもちろん、ギフトや手土産にもぴったり。
チョコレート好き・お菓子好きの方は、家族や友人とシェアしながら楽しむのも◎。
今だけの特別なコラボを、ぜひこの機会に味わってみてください。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にAIが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES