エンタメ
2025-11-30 07:00
俳優の上戸彩が、きょう30日に放送されるSixTONESの日本テレビ系冠番組『Golden SixTONES』(毎週日曜 後9:00)にゲスト出演する。
【番組カット】野球ユニフォームに着替え…暴れるSixTONESと上戸彩
SixTONESと初共演の上戸は「覚えてらっしゃらないと思うんですけど、森本さん。20年くらい前に六本木のスタジオで」と、当時少年だった森本慎太郎に会ったことがあると告白。その時の森本の“ある行動”が印象に残ったという。「この男の子“絶対に忘れない”と思って、アイドル誌を見て名前をインプットした」と、当の森本も覚えていない出来事を明かして一同を驚かせる。一方、過去に劇場で顔を合わせたことがある京本大我は、上戸のおちゃめな行動を大暴露。メンバーからの「かわいい!」の声に、上戸も照れ笑いを浮かべる。
最初のゲームは、世の中のあらゆる現象が起こるギリギリのタイミングを予測する見極め系バトルゲーム「ギリギリ刑事」。2チームに分かれ、VTRを見て相手よりもギリギリにボタンを押すことができれば勝利となる。
今回は上戸チーム(上戸、ジェシー、松村北斗、田中樹)と森本チーム(森本、京本、高地優吾(※高=はしごだか))に分かれて対決する。問題は全部で5問。最終的に勝利数が多かったチームには、絶品麦とろ丼セットのご褒美が待っている。物事の予兆を見抜く鋭い観察力を持つのは果たしてどちらのチームか。進行役は、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が務める。
第1問は、最高時速260キロを誇るフェラーリでテーブルクロスを引っ張る大実験「フェラーリでテーブルクロス引き」。テーブルの上からクロスが抜けるギリギリの瞬間を見極められるか。分析の参考に、スタジオにテーブルクロス引きのセットを用意。上戸も「これじゃ分からない」とチンプンカンプン。すると、高地が「俺、横浜のランボルギーニっていわれてたから」と自らフェラーリ役を買って出て、テーブルクロスを全速力で引っ張ろうとする。しかし、恥ずかしすぎてフェラーリみたいに顔が真っ赤になる。
ほかにも「シュワシュワ風船爆弾が割れるギリギリ」「消防用ホースから水が出てくるギリギリ」など、難問が続々登場。田中が風船爆弾の餌食になったり、ジェシーの爆笑モノボケに森本が嫉妬したり、スタジオは大盛り上がりとなる。
さらに、前回のギリギリゲームでSixTONESを欺きまくった難敵・ゆうちゃみが再登場する。今回は、愛犬と一緒にギリギリ検証に挑むゆうちゃみ。SixTONESは「最悪だよ!」「ゆうちゃみ、やめようよ!」と頭を抱える。正解VTRでは「俺押してないよ!」「おまえだよ!」と責任のなすり付け合いがぼっ発する。
また、円陣の真ん中に落下したものが何かを当てる動体視力ゲーム「動体球児」にも挑戦する。問題は全部で2問。何が落ちたか全員そろって正解できたら、天然本マグロがたっぷりの豪華マグロ丼をゲットできる。マグロが大好物の上戸は「みんなでマグロを食べようね!」と気合いを入れて挑む。しかし、ゲームはまさかの展開を迎える。
【写真】10年越しの夢が実現!松たか子と並ぶ京本大我
【写真】落語家スタイル!満面の笑みを浮かべる森本慎太郎
【写真】どうしたの?現役力士とぶつかりげいこをするSixTONES
【写真】綾野剛の指差す先を見つめる高地優吾と松村北斗
【写真】GOLD殿をバックに…!豪華絢爛なパフォーマンスをしたSixTONES
【番組カット】野球ユニフォームに着替え…暴れるSixTONESと上戸彩
SixTONESと初共演の上戸は「覚えてらっしゃらないと思うんですけど、森本さん。20年くらい前に六本木のスタジオで」と、当時少年だった森本慎太郎に会ったことがあると告白。その時の森本の“ある行動”が印象に残ったという。「この男の子“絶対に忘れない”と思って、アイドル誌を見て名前をインプットした」と、当の森本も覚えていない出来事を明かして一同を驚かせる。一方、過去に劇場で顔を合わせたことがある京本大我は、上戸のおちゃめな行動を大暴露。メンバーからの「かわいい!」の声に、上戸も照れ笑いを浮かべる。
最初のゲームは、世の中のあらゆる現象が起こるギリギリのタイミングを予測する見極め系バトルゲーム「ギリギリ刑事」。2チームに分かれ、VTRを見て相手よりもギリギリにボタンを押すことができれば勝利となる。
今回は上戸チーム(上戸、ジェシー、松村北斗、田中樹)と森本チーム(森本、京本、高地優吾(※高=はしごだか))に分かれて対決する。問題は全部で5問。最終的に勝利数が多かったチームには、絶品麦とろ丼セットのご褒美が待っている。物事の予兆を見抜く鋭い観察力を持つのは果たしてどちらのチームか。進行役は、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が務める。
第1問は、最高時速260キロを誇るフェラーリでテーブルクロスを引っ張る大実験「フェラーリでテーブルクロス引き」。テーブルの上からクロスが抜けるギリギリの瞬間を見極められるか。分析の参考に、スタジオにテーブルクロス引きのセットを用意。上戸も「これじゃ分からない」とチンプンカンプン。すると、高地が「俺、横浜のランボルギーニっていわれてたから」と自らフェラーリ役を買って出て、テーブルクロスを全速力で引っ張ろうとする。しかし、恥ずかしすぎてフェラーリみたいに顔が真っ赤になる。
ほかにも「シュワシュワ風船爆弾が割れるギリギリ」「消防用ホースから水が出てくるギリギリ」など、難問が続々登場。田中が風船爆弾の餌食になったり、ジェシーの爆笑モノボケに森本が嫉妬したり、スタジオは大盛り上がりとなる。
さらに、前回のギリギリゲームでSixTONESを欺きまくった難敵・ゆうちゃみが再登場する。今回は、愛犬と一緒にギリギリ検証に挑むゆうちゃみ。SixTONESは「最悪だよ!」「ゆうちゃみ、やめようよ!」と頭を抱える。正解VTRでは「俺押してないよ!」「おまえだよ!」と責任のなすり付け合いがぼっ発する。
また、円陣の真ん中に落下したものが何かを当てる動体視力ゲーム「動体球児」にも挑戦する。問題は全部で2問。何が落ちたか全員そろって正解できたら、天然本マグロがたっぷりの豪華マグロ丼をゲットできる。マグロが大好物の上戸は「みんなでマグロを食べようね!」と気合いを入れて挑む。しかし、ゲームはまさかの展開を迎える。
関連記事
【写真】10年越しの夢が実現!松たか子と並ぶ京本大我
【写真】落語家スタイル!満面の笑みを浮かべる森本慎太郎
【写真】どうしたの?現役力士とぶつかりげいこをするSixTONES
【写真】綾野剛の指差す先を見つめる高地優吾と松村北斗
【写真】GOLD殿をバックに…!豪華絢爛なパフォーマンスをしたSixTONES
